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着付けの際、ご用意いただく物

2018-12-25

着付けの際、ご用意いただくもの(必要な物) 着物、長襦袢、襟芯、帯、帯揚げ、帯締め 足袋、和装ブラジャー(無くてもよい)、肌着、裾除け、タオル3〜4枚(補正)、紐5本、伊達締め1本、帯板、帯枕、コーリンベルト ⚪︎ 訪問着、付下げ、色無地の方 重ね襟、飾り紐( 必要な場合のみご用意ください) ※ 帯の飾り結びをご希望の方は、三重紐をご用意ください。 ※ 三重紐がない場合、500円でご用意できます。 ※ ご出席される場所により末広が必要です。   ○振袖の方 三重紐、重ね襟 飾り紐( 必要な場合のみご用意ください) ※ 帯の飾り結びをご希望の方は、三重紐をご用意ください。 ※ 三重紐がない場合、500円でご用意できます。 ※ ご出席される場所により末広が必要です。   ○留袖の方 末広が必要です。 ○袴の方 角帯(男性)又は半幅帯(女性) 女性の場合・・・帯枕、帯揚げ、帯締めは必要ございません。 男性の場合・・・衿芯、帯枕、帯揚げ、帯締め、帯板は必要ございません。 ○男性着付 肌着はタンクトップ、ステテコなどをご用意ください。 帯は角帯又は兵児帯 衿芯、帯枕、帯揚げ、帯締め、帯板は必要ございません。 ○七五三 肌着はタンクトップ又はキャミソールをご用意ください。 ◎お願い 事前に下記の3点をご確認ください。 ① 着物の仕付糸が取れているか? ② 着物のシワが取れているか?  ( 衿もと、お袖、胸元、上前 ) シワがある場合、当て布をし、高温(スチーム)で軽く着上を滑らすように当ててください。 ③ 長襦袢に半エリが付いているか?( エリ芯が通るか )   ご質問等ございましたら、いつでもご連絡ください。